会社設立

ベニクスノキタケの専門家『台湾利得バイオテック株式会社』は、台湾ベニクスノキタケのトップブランドとなることを目標に、『安全、品質、専門』を追求し、産官学の連携のもと、生産技術の研究・開発に尽力し、企業間競争での優位性を高めています。また、科学データ(動物実験)及び専門的技術に基づき、厳しい態度で安全性、高品質、有効なベニクスノキタケ商品の創造・研究・開発を続け、たゆまぬ努力によって、ベニクスノキタケ健康食品のトップブランドへと邁進し、消費者に健康への真なる希望を確実に与えています。

利得は、研究開発センター設立及び産学の連携の他、台湾の国宝ベニクスノキタケの有効成分純化と認定作業を完成させ、人類の未来における疾病予防に貢献していくことを望んでいます。また、台湾地区、中国地区、東南アジア及び日本においては、最大の食用、薬用キノコ菌食品及びその他の健康食品の研究開発及び供給の中心となることを願っています。『台湾利得』は、台湾バイオテクノロジーの先鋒として植物性新薬の研究開発に取り組み、全地球の人類の健康のために努力を続け、国際化への使命とビジョンのために猛進していきます!


台湾利得生物科技は、2009年8月、正式に中部サイエンスパークへの入居を許可されました。2006年12月の会社設立から三年に満たない僅かな期間での快挙です。台湾・利得は、ベニクスノキタケの競争の激しい市場において後から参入してきた優れた企業として、短い期間内に国家科学委員会及び六大学の厳しい審查と評価に通過し、中部サイエンスパークへの入居を決め、中部サイエンスパークの第11番目のバイオテクノロジーメーカーとなりました。並びに、台湾全土で初めての、ベニクスノキタケ短木栽培技術でサイエンスパークに入居したメーカーともなりました。台湾利得生物科技の中部サイエンスパーク研究開発培養センターは三大コア技術を擁しています。それは、

台湾利得生物科技は-中科研發中心 本センターは、台湾利得生物科技の技術研究開発、原料生産、及び品質分析を担う重要な中心的実験室として、工場は2011年11月に ISO22000/HACCP認定を取得で、そしてGMP認定を申請しています。また、工場及び生産工程は完全に良好な作業基準に基づいて稼動されています。

また、台湾利得生物科技の中部サイエンスパーク研究開発培養センターは、積極的に産官学との連携を進めています。現階段のベニクスノキタケ健康食品生産から、ベニクスノキタケ新薬の研究開発という目標に向かい努力を積み重ね、台湾の拠点として、また、アジア太平洋地区での食用、薬用キノコ類及び植物性新薬の研究・開発・生産の最大拠点として、海外へと邁進しています。台湾利得生物科技は「健康に利益し、幸福を獲得する」ことを会社の理念に掲げ、人の健康に有益な優れた商品の研究・開発・生産に全力で取り組んでいます。

コア研究開発技術 Read more