最新ニュース

  • 2019年4月

    利得の牛樟芝カプセルは、免疫調整及び肝臓保護の2つの効能保健字号を 通過した第A00373字。(日本特定保健用食品に相当)
  • 2019年1月

    同社公式LINE @が正式に発売
  • 2018年11月

    2018年11月06日に厚生省食品医薬品局により、「牛樟芝固態培養子実体粉末」の原材料が1076038450の書簡で出版された。
  • 2018年10月

    台湾発明特許を取得(認証番号I637746)
  • 2018年07月

    1.台湾の発明特許を取得(認証番号:I629986)
    会社は107年7月6日に食品医薬品局によって発行された栄養補助食品の輸出補助食品を入手した。
  • 2018年06月

    同社は、107年6月26日に中華人民共和国で新食材告示第1075号を取得した。
  • 2018年05月

    107年5月29日、台灣でTFDAの「食品衛生安全管理認証」(二次品質管理認証および拡張認証)に合格しました。
  • 2018年01月

    同社のLEAC-102は、2007年1月19日に厚生労働省食品医薬品局(TFDA)によって台湾でのヒト臨床試験の第一段階として承認されました。
  • 2017年11月

    中国の発明特許を取得(認証番号2614006)
  • 2017年10月

    1. 2006年10月2日に、同社の製品は北京国食品医薬品局によって承認され、輸入健康食品の新製品の登録の承認を受け入れました。 2.ごぼうおよびごぼうの原料である「ごぼう部門のAstragalus membranaceusの栽培」は、2006年10月24日に厚生労働省食品医薬品局から発行されました。 3.(LEAC102)中華民国発明特許証明書(発明番号I601535)を取得しました
  • 2017年09月

    中国特許を取得(認証番号2614006)
  • 2017年07月

    "牛樟芝エンティティは顆粒が含まれています"は "セントラルサイエンスインダストリアルパークの優秀製造業者の革新的製品賞"を受賞しました
  • 2017年06月

    第106回中央科学技術パーク研究開発有限公司では、「Xiangshanzhiの生物活性の調査と健康製品の開発」は、中国科学技術局によって承認されました。
  • 2016年12月

    1.研究開発センターは国立中興大学に配置され、産業教育共同研究開発センターが設立されました。
    2.「エクセレントエナジャイザー強化フォーミュラ」が「SNQ National Quality Mark」を受賞しました。栄養健康食品
    3.同社のLEAC-102が、台湾の臨床試験の実施をフェーズⅠ/Ⅱaで台湾TFDAに申請しました。
    4.同社の「Lide Collection Niuzhizhi Capsule」製品は、台湾のTFDAに「肝臓の保護」と「免疫調節」の二重機能健康食品ライセンスを申請しています
  • 2016年11月

    1.執行元農業委員会発行の「農業科学技術局の市場評価に関する意見」を取得しました。 2.同社のLEAC-102は、2016年11月に米国FDAからヒト臨床試験の実施が承認されましたフェーズI / IIa
  • 2016年10月

    台湾発明特許を取得(認証番号I554278)
  • 2016年06月

    1. 1985年6月22日に、ゴボウとモロコシの原料である「シルベストリスシルベストリスのゴボウセクション」が厚生省に提出され、参考のために厚生省により承認された。
    2.「Astragalus membranaceus子実体培養装置を培養するための新しい方法」(Turkey No. M522554)
  • 2016年05月

    1.樟芝の原料である「樟芝の菌糸体抽出物」は、参考のため105年5月31日に厚生省食品医薬品局(FDA)食品番号1056028660に提出されました。
    2.中国特許(証明書番号5443878)は、「栽培されているAstragalus membranaceus L」から取得されたものです。
  • 2016年03月

    1.同社のMiaoli森林地帯は、国際的な認証機関であるRainforest Allianceの監査に大きな欠陥なしで合格し、森林管理(FM)およびCoC(Chain of Custody)規格認証を取得しています。 番号RA-FM / COC-007412、および国際的な「森林管理委員会」FSC TM の商標認証を取得しています。認可番号はFSC-C128573です。
    2.米国特許を取得しました(証明書番号US 9,441,191 B2)
  • 2016年02月

    「栽培されているAstragalus membranaceus子実体培養装置」について、ドイツ特許(証明書番号20 2016 100 100 556)が取得されました。
  • 2016年01月

    1.キャビネットの購入センターに申請して、建物のキャビネットにログインします。
    2.参考のために、105年1月13日に厚生労働省食品医薬品局のAntrodia camphorataの原料である「Antrodia camphorataの固形菌糸体粉末」が公開されました。
    3.参考のため、厚生省の食品医薬品局により、Antrodia camphorataの原材料、「子実体および固体培養菌糸体混合粉末M5」が1985年1月18日に公開されました。
    4.中国の特許(証明書番号5443878)は、「栽培されているAstragalus membranaceus L」から取得されました。 5.「栽培されているAstragalus membranaceus子実体培養器」について日本国特許(認証番号3203312)を取得した。
  • 2015年12月

    1.承認されたオフィス開発ライン
    2.台湾発明特許を取得しました(証明書番号I512100)
  • 2015年10月

    米国特許を取得(認証番号US9,198,942B1)
  • 2015年05月

    セントラルサイエンス&テクノロジーパークR&D集中産学連携プログラム助成金「アストラガルスルシダムの菌株改良と有効成分アップグレードプラットフォームの確立」を受賞
  • 2015年04月

    台湾発明特許を取得(認証番号I481399)
  • 2015年03月

    経済部から中小企業革新開発計画(SBIR)補助金を受ける
  • 2015年02月

    台湾発明特許を取得(認証番号I473617)
  • 2014年12月

    1.中国産ニウ・ジジの健康食品の最初の輸入品である ""Antrodia camphorataの固体培養菌糸Capsule"からの健康食品の輸入申請が確立されました。
    2. "ハオディンズベストニウジーチーソフトカプセル"は "SNQ国家品質ラベル"栄養と健康食品のカテゴリーを獲得しました
  • 2014年11月

    1.行政院農業委員会科学技術エンタープライズイノベーション賞の革新的研究開発部門に選ばれる
    2.ソウルソウル国際発明展特別賞、金賞、銀賞などを受賞
  • 2014年10月

    「全機能高効率薬用薬用固体発酵装置」が台湾の新特許を取得(認証番号M487316)
  • 2014年09月

    1.ゴボウ株は、オランダ中央局のSchimmelcultures(CBS)株識別レポートに送信され、密かに登録されます。
    2.「高効率薬用および薬用株、細胞、または生体材料精製装置」は台湾の新しい特許を取得しました(証明書番号M485905)
  • 2014年08月

    1.「全機能高効率薬用薬用固体発酵装置」日本国特許を取得(認証番号3192654)
    2.「高効率薬用および薬用菌株、細胞、または生体材料精製装置」(日本国特許第3192933号)
  • 2014年07月

    1.米国特許を取得(認証番号US8,791,156B2)
    2.「全機能高効率薬用薬用固体発酵装置」ドイツ特許取得(証明書番号202014103237.1)
    3.「高効率の食用および薬用株、細胞、または生体材料精製装置」が中国特許を取得(証明書番号4702484)
  • 2014年05月

    1. "Antrodia camphorataの固体培養菌糸体Capsule"は、中国疾病管理予防センターの安全性、有効性および安全性試験レポートを入手しました。
    2.「全機能高効率食用薬菌固体発酵装置」中国特許を取得しました(証明書番号3925882)
  • 2014年01月

    ハラール認証を取得した「ニウジシ粉(樟芝粉の高効率固体培養)」、「ライズ樟芝固培養菌糸体カプセル」、「ライドバイオレット樟芝固溶菌糸体カプセル」TP2380101
  • 2013年12月

    「リードコンパウンドカプセル-OsteoGo」"栄養および健康食品カテゴリで受賞しました。
  • 2013年11月

    台湾発明特許を取得(認証番号I415844)
  • 2013年10月

    Academia Sinicaは、国立中興大学のWang Shengyang教授と共同で、「抗炎症活性Antrodia製品の標準化製造」プログラムをモデルプロジェクトとして選定し、「Tengfeng Award」トロフィーを授与しました。
  • 2013年08月

    「2013年アジア微生物学会および第13回海洋淡水細菌学シンポジウム」にて、「Antrodia camphorataの固体培養菌糸体の免疫調節効果」が発表されました
  • 2013年04月

    利得精選ベニクスノキタケカプセル、台湾保健食品学会栄養保健食品オリジナル賞を受賞
  • 2012年12月

    利得ベニクスノキタケカプセル、第19回中小企業オリジナル研究賞を受賞 利得精選ベニクスノキタケカプセル、2012年、全国バイテク医療品質・銅賞受賞
  • 2012年11月

    利得精選ベニクスノキタケカプセル、中部サイエンスパーク優良メーカーオリジナル製品賞を受賞
  • 2012年07月

    利得ベニクスノキタケカプセル、台湾保健食品学会栄養保健食品オリジナル賞を受賞
  • 2011年12月

    利得ベニクスノキタケカプセル、2010年、全国バイテク医療品質・銅賞受賞 「利得ベニクスノキタケカプセル」、「台湾ベニクスノキタケ」、2010年SNQ(全国品質標章-栄養保健食品部門受賞)
  • 2011年11月

    台湾利得生物科技の中部サイエンスパーク研究開発培養センターは2011年11月に ISO22000/HACCP認定を取得
  • 2011年09月

    2011年台湾バイオ医学及びバイオ農業コンテスト企業優秀賞を受賞
  • 2011年07月

    利得ベニクスノキタケカプセル、中部サイエンスパーク優良メーカーオリジナル製品賞を受賞
  • 2011年01月

    馬総統に謁見する全国バイテク医療品質賞受賞者-台湾利得バイオテック株式会社総経理
  • 2010年12月

    「利得ベニクスノキタケカプセル」、「台湾ベニクスノキタケ」、2010年SNQ(全国品質標章-栄養保健食品部門受賞) 「台湾ベニクスノキタケ」、2010年、全国バイテク医療品質・銅賞受賞 「中部サイエンスパークベニクスノキタケバイテク研究開発培養センター落成」
  • 2010年11月

    「利得ベニクスノキタケ固体培養菌糸体カプセル」10カプセル入、30カプセル入、60カプセル入。全国免疫調節健康食品認定取得。認定番号:衛署健食字第A00190号
  • 2010年10月

    「ベニクスノキの苗を育てる苗木培養育成計画」において、行政院農業委員会林業試験所との提携に署名し、ベニクスノキ造林計画の苗木源提供及び樹種の確認をしています。 「利得精選ベニクスノキタケカプセル」10カプセル/箱、食品GMPの認定取得。認定番号:990150022 「台湾ベニクスノキタケカプセル」10カプセル/箱、食品GMPの認定取得。認定番号:990150023 「福豪ベニクスノキタケカプセル」60カプセル/箱、食品GMPの認定取得。認定番号:990150024 「皇宝ベニクスノキタケカプセル」30カプセル/箱、食品GMPの認定取得。認定番号:990150025 「皇宝ベニクスノキタケカプセル」60カプセル/箱、食品GMPの認定取得。認定番号:990150026
  • 2010年09月

    2010年台湾バイオ医学及びバイオ農業コンテスト-企業優秀賞受賞 「利得ベニクスノキタケカプセル」10カプセル/箱、食品GMPの認定取得。認定番号:990150019 「利得ベニクスノキタケカプセル」30カプセル/箱、食品GMPの認定取得。認定番号:990150020 「利得ベニクスノキタケカプセル」60カプセル/箱、食品GMPの認定取得。認定番号:990150021
  • 2010年02月

    「利得ベニクスノキタケカプセル」健康食品第三類安全性評価試験(毒性試験)、安定性試験、免疫調節機能性評価等の動物実験を完了し、免疫調節機能健康食品として衛生署(厚生労働省に相当)に申請。
  • 2009年12月

    台湾ベニクスノキタケ、2009年SNQ全国品質標章-栄養健康食品類を受賞
  • 2009年08月

    国家科学委員会及び六大学の審査に合格し、中部サイエンスパークへの入居許可を取得
  • 2009年06月

    財団法人食品工業発展研究所の菌種鑑定合格
  • 2009年05月

    産官学の連携計画スタート。農業バイオ技術産業化発展プロジェクト産官学連携計画、補助を獲得(經補助) 中国科学院微生物研究所の菌種鑑定合格
  • 2008年12月

    利得ベニクスノキタケカプセル、食品GMPの認定取得。認定番号:990170013
  • 2008年07月

    台湾ベニクスノキタケカプセル、食品GMPの認定取得。認定番号:990170010
  • 2007年09月

    台湾大学生物資源及び農学院実験林管理処の菌種鑑定合格
  • 2007年08月

    社研究開発センター、ベニクスノキタケ真菌菌種鑑定及び高速液体クロマトグラフィー(HPLC)の分析
  • 2006年11月

    台湾利得バイオテック株式会社設立